LAB
お茶
ボディバッグ構想についての口頭打ち合わせ(訪問による説明)。
観察対象
訪問による口頭での打ち合わせ記録。対象は「ボディバッグの構想」についての口頭説明で、入力にあるのは種別・日時・掲載区分のみ。構造図や詳細仕様は入力に含まれていない。
構造上の問い
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装着方法と支持点の設計範囲はどこまで想定しているか。口頭の構想だけでは、斜め掛け中心か腰付近の保持も想定しているかが不明。装着安定性と可変性のどちらを優先するかが判断要素になる。
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収納構造の基本方針はどうなるか。口頭説明のため、ポケット配置や容量配分、荷重の伝達経路といった構造要素の示し方が分からない。
工房・設計への接点
- 入力の範囲では具体的な工作指示や素材指定はないため、工房側で次に扱うべきは「装着方式」「支持点」「収納の方針」を整理することになる。図案や詳細が提示されれば、支持機構や収まりを検討しやすい。
次に見る点
- 具体的な構造図または要件(想定利用場面、優先する機能)があるか。
- 装着方法の優先順位(安定性重視/可変性重視)